もっと、もっと色々されたい…妄想オナニー体験談【エロ体験】

都内でひとり暮らししてる20歳の女子大生です。

ぶっちゃけで言っちゃうと、誰でもいいから毎日セックスしたいと思ってます。

おちんちん大きくて硬くなるなら、ブサメンでもおじさんでもいいです。

大学の授業中もセックスのことばかり考えちゃって、いろんな男子の股間を想像して授業にはまったく集中できてません。

とは言っても、サークルで知り合った他大学のひとつ年上の先輩と付き合っています。

身長178㌢と背が高くて、爽やか系のイケメンで性格もマジメで誰に対しても分け隔てなく優しいし、みんなから羨ましがられています。

私も尊敬できる先輩で、自慢できる彼氏だと思っています。

でも…でも…ただひとつだけ不満な点があるんです。

それはセックスです。

セックスもマジメというかツマラナイんです。

もっとはっきり言っちゃうと、彼氏とのセックスはあまり感じません。

いつも感じてる演技しているぐらいですから…。

だから、彼氏とセックスした日は必ず家に帰ると…妄想しながらオナニーに耽っています。

ある日、大学からの帰宅途中にチビで小太りで髪の毛薄い小汚いおじさんに車で拉致されて、監禁されちゃうんです。

監禁された部屋には天井から裸電球が2個灯りとりとしてぶらさがっていて、中央には分娩台。

私は激しく抵抗して何とか逃げようとするけど、最終的にその分娩台に全裸にされ手首、足首固定されちゃって 座らされるんです。

さらにアイマスクで視界も閉ざされ、おじさんにバイブと電マでおまんこをさんざん嬲り犯されて何度も何度も潮吹きながらイカされちゃって…失神。

失神してグッタリしてると、おじさんに頬を叩かれ起こされます。

意識が戻ると、またおじさんにバイブと電マでおまんこ嬲り犯されるんです。

そしてまた何度も何も潮吹きながらイカされて…失神。

またおじさんに頬を叩かれ起こされます。
意識が戻ると、またおじさんにバイブと電マでおまんこ嬲り犯されるんです。

そしてまた何度も何も潮吹きながらイカされて…

何度もイカされたおまんこは敏感になっちゃててヒクヒク痙攣。

アイマスクされ視界は閉ざされてるし、途中何度も失神してるので、どのくらいの時間このバイブと電マ責めが 続いたのかわかりません。

体力的にも精神的にももう限界かも?というときにおじさんがアイマスクを外され、勃起した赤黒い大きなちんちんをヒクヒク痙攣しているおまんこにそのちんちんを挿入されます。

そしてそのままガツガツ突かれ、また私はイッてしまいます。

おじさんはガツガツ突きながら、さらに電マをクリトリスに押し当ててきたので…私はすぐにまた失神。

またおじさんに頬を叩かれて起こされます。

意識が戻ると、おじさんは呻き声を上げて…おまんこに中出されてしまいます。

すっとおまんこの中でちんちんがビクビクってしてて、いっぱい精子出されちゃったのできっと妊娠しちゃうん だって思うんです。

でもこんな気持ちいいセックスできたことに満足している自分がいます。

もっともっといろいろされたい…小汚いおじさんだけど、またこうやって凌辱されたいと本気で思っています。

こんな妄想しながら、オナニーに耽っています。

誰かこんなセックスしてくれるおじさんいませんか?

本気で誘って欲しいです。


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