不倫相手から突然別れ話を切り出されて・・【エロ体験】

4年間付き合ってきた不倫相手から突然別れ話を切り出された。
子供の目を真っ直ぐに見れないとかが理由だそうだが、なぜにこの時期このタイミング?
30代半ばの脂の乗り切った俺好みのスケベ人妻だったのに。
中出し以外の注文は何でもOKで、卑猥な下着を身に付け、縛られ、写真を撮られ、露出や青姦もこなし、精液を飲み、生で肉棒を受け入れてきた潮吹き人妻が、何をいまさらと思ったらどうやら娘が小学校に入学するとかで、人生の節目を感じるなどと言う。

それなら俺も大人の男だし、いつかはこんな日が来るだろうと覚悟もしていたわけだから、彼女の言う通りあと腐れなく別れてあげるけどやっぱ最後にもう一度抱かせてよ、って猫撫で声を出して懇願したら最初は嫌がってたけど俺のしつこさに負けてOK・・・。

いつものラブホに呼び出して、今日が最後だから俺に着替えさせてねって少々気持ち悪い甘え声で彼女の衣服を脱がし、全裸にしたところで用意してきた卑猥な下着を着せてあげる。
スケスケの乳首露出ブラとお揃いのTバックスキャンティ・・・
レースたっぷりのガーターベルトに真っ赤な網ストッキング。
そして目隠し・・・。
手足を伸ばさせてベッドに縛りつけてローターでクリトリスをグリグリ刺激すると、早くも潮吹き。
口元に亀頭を寄せると、愛おしそうに舌先で舐めだす。
そのまま咽喉奥深くに勃起を突き刺しながら、ローター責めを執拗に続け、腰を諤々させて何度目かのエクスタシーを迎える様子をデジカメで完全激写する。
その後、足のロープを外し、自称Dカップの胸をきつく縛りなおし、上下から押さえつけられて変形した乳房の先っちょの乳首を輪ゴムでグルグル巻きにしてその上から強烈吸引乳首責め。
中指と人差し指をグチョグチョマンコに挿入して掻き回し、子宮の入り口もGスポットも、えぐるように刺激して口から涎垂らして肉棒欲しがる人妻に、いつも通りに生で挿入。
いつもと違うのは、このまま中で出してやろうと決めている事。
いつもは腹の上に出して、口で綺麗にしてもらっていたけど、最後の今夜は、この4年間、俺なりに人妻に対する礼儀だと思って我慢してきた中出しを、たっぷりしてやる!と思ったら急激に射精感が込み上げてきてもう無我夢中で腰を打ち付けて、出すぞ出すぞ出すぞって叫びながら腰振って駄目駄目駄目って言いながらも、俺の動きに合わせるように腰を押し付けてくるからもう辛抱たまらなくなって大量に膣内発射してしまった。

さっさとシャワーして部屋に戻ったら、人妻をまだベッドに縛ったままだった事に気がついて慌てて開放。
人妻は怒って俺に平手して、叫びながら服着て出て行ってしまいました。

その後、『やっぱり別れられない』ってメール着たけど無視してる。





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