32歳の奥様と中出しセックス【人妻 エッチ体験】

やっと学校が始まって32歳の奥さまとゆっくり会えるようになってきた。

年末年始、奥さまは旦那の実家や同窓会で迫られてたらしい。

実家では義弟から、同窓会では何人かの同級生からセックスのお誘いを受けたそうなw

俺と付き合い始めてから半年、めちゃくちゃ色っぽくなったものな。

とりあえずはすべて丁重にお断りした・・・らしいけど、実際はどうだか。

昨日は奥さまの自宅へ仕事で訪問。もちろん、仕事2割のエッチ8割。

10分ほどで仕事の要件を済ませ、後は本能のままに抱き寄せてキス。

キスに夢中になると鼻息の荒くなる奥さまw 本人は気づいてないんだろうな。

エアコンの効いた畳の部屋でそそくさと全裸になる二人。

もうお互い早く嵌めたくてムードは二の次な感じがw

全裸になって、仁王立ちフェラ。

奥さまのヨダレで濡れたチンポにエアコンの風があたって変な感じ。

本来なら自分がこんな格好でいられる場所じゃないところでその家の主の奥さんに咥えられている、幸せを汚している・・・そんな状況がすごく興奮する。

もちろん自分が下衆なのもわかっているが、やめられない。

奥さんに自分が心も体も全面的に受け入れられている、それが心地よい。

喉奥まで使いこなしてのフェラでヌルヌルになったチンポ。

今度は奥さまのオマンコを愛しもうかと思ってみれば、既にあふれて準備万端。

もうそのまま入れちゃう事に。

何時の頃からか生が当たり前になった二人。

旦那ともそれなりに生セックスをしてるとは聞いてるが、自分にも生中出しを許してる奥さまの本心がわからない。

「私はどっちの子供でもいいんだ」とはいうものの、さすがにマズいだろ、とは思うw

奥さまの家族が暮らす空間で奥さまを自分の好きに犯す至福の時。

それを奥さまも進んで受け入れ、嬌声をあげる。

外は雨。もうただひたすら互いの身体をむさぼりあった。

奥さまのオマンコから垂れたザーメンが畳にしみこむ。

慌てずゆっくりとティッシュで拭きとる。いつもの事。

途中、世間話を交えつつ3回の中出しセックス。

もう夫婦のように当たり前にセックスしている自分がおかしいw

二人でシャワーを浴び、ラフな格好の奥さまと仕事着に戻った自分。

次に会うのは月末。待ち遠しいなぁ。


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