彼女がゲームしてる最中にコタツの中で女友達と浮気行為【エッチ体験】

女友達というか大学時代付き合ってた彼女の友人に…。

もう10年近く前になるけど、大学時代1人暮らしの家にその時付き合ってる彼女が転がり込んでた。

よくある半同棲ってやつ。

その時彼女と仲の良かったカオリって子がホントによく家に遊びに来てた。

俺も彼女もカオリも酒が好きだったから、毎晩飲みに来るって感じだったな。

あと、その時ベタだが”桃鉄”にハマってたから、ひょっとしたら桃鉄をやりに来てたのかもしれんww

その日もいつもと変わらず桃鉄やる前に酒を飲みまくってたわけよ。

ちなみに俺らはハンパでなく酒を飲む。

ガンガン飲んでたら酒がなくなり、近くのコンビニに誰か買いにいくべー、という話になった。

その時何故か俺とカオリが2人で行く事になった。

何でそういう状況になったのかは全く思い出せないのだが。

ちなみにカオリは色白で小柄。

確かに可愛かったけど、俺ん家来る時はいっつもトレーナーとかのラフな格好しか見た事なかったな。

で、俺ん家に着くと下だけ俺の短パンを借りてさらにラフに変身。

それが今思うと良い結果に繋がってるんだが。

もう酔ってましたね、2人とも。

元々バカな事を言い合えるくらいに俺とも仲良くなってたから、2人でギャーギャー騒いでふざけて手とか繋ぎながら酒を買いに行った。

コンビニでも大騒ぎしながら酒を買って、また手を繋いで家まで帰宅。

今まで彼女の友達っていうのがあったから意識してなかったんだが、よく見ると結構いやらしい身体してやがる。

胸なんて結構あるんでないの?・・・つーか、あなたブラしてます??

「おいおい、お前まさかノーブラなんじゃねーの」

「そだよ、だって苦しいし。どうせ○○ちゃん(俺)の家に来るだけだしww」

「お前油断しすぎだよ。男として見てねーだろww」

なんて微笑ましい会話をする頃にはもうマンションの下まで来てました。

「あのなぁ、俺だって男なんですからねー!」

「きゃー♪」

とかふざけてじゃれ合いながら階段の下の所で軽くキス。

酔ってた、の一言では片付けらんないね、今思えば。

完全にエロエロモードのスイッチが入っちまいました。

最初は軽く、しばらくして今度はちゃんとした(?)キス。

向こうがしっかりとしがみ付いてくるのが何かすげー可愛く感じた。

エロモード全開の俺はキスの間、カオリの胸に手を当てて服の上から軽く乳首をなぞったり色々してた。

もじもじしながらもヤツは

「これ以上ダメだって。だって…ねぇ?」

と。

まぁ確かに。

でももう俺のチンコえらい事になってるんですけど、。

しかしこの場は一旦引き下がって俺の部屋へ。

彼女はまだ起きてて

「おせーぞコラ」

みたいなリアクションを取ってた記憶が何となくあるww

俺は悶々としながらも再度飲み会開始。

しばしの平和な時間が流れ、例の「桃鉄タイム」がやってきた。

確かね、まだスーファミでコントローラー2つしかなかったのよ。

だから3人のうち2人は共通でコントローラー使わなきゃいけない。

誰がコントローラーを独占出来るかをいっつもジャンケンで決めてたから、そん時もじゃんけん。

神様っているよね。

ジャンケンは彼女が勝ってコントローラー独占権ゲッツ。

当時春先だったんだけど、まだ俺の部屋の中央には季節外れのコタツが鎮座してた。

で、独占権ゲッツのヤツにはそのコタツのテレビの正面、ベッドにもたれてプレイ出来るファーストクラスの席が与えられる。

残りの2人は壁際に2人並んでコントローラーを交換しながらプレイしなきゃいけない。

まぁ要するに俺とカオリが壁際にもたれながら並んでプレイ出来るって事だ。

神様っているよね。

飲みながらプレイ開始。

でも、今日の俺は桃鉄どころじゃない。

だってさっきまでキスしてた彼女の女友達と並んでコタツ入ってるんだよ?

しかも下半身はコタツの中だし。

以前にもこの状況で桃鉄した事は何度もあったんだが、その時とは訳が違う。

しかも、カオリは俺の貸してあげた短パンという無防備な服装。

コタツの中が気になる!気になるよぉぉ!!

あまりに気になってハゲになっても困るので俺は決断する事にした。

触ってしまえ、と。

ええ。

最初は軽く太ももに手を触れたくらいですよ。

だってすぐそばに彼女いるし、ビビリですからww

カオリはピクって反応したが、特に抵抗する気配なし。

で、左手を伸ばして軽く愛撫気味に太ももを撫でる。

彼女にバレたら多分100回くらい殺されるだろう。

だからバレないように細心の注意を払ってそーっと。

その間に桃鉄の俺の番が回ってくると手を離してプレイしなきゃいけない。

俺の番が終わったらコタツの中でまたカオリの太ももに手を置く。

それの繰り返し。

もちろんだんだん俺の左手君は贅沢になっていく。

「太ももだけじゃヤダYO!」

と。

俺の可愛い左手君にそんな事を言われたら親としては何とかしてあげたいじゃないですか。

で、左手君を太ももから内ももに移動させる。

何度も言うようだがカオリは俺の貸してあげた、だぼっとした短パンを着用。

その短パンの隙間に手を入れてパンツぎりぎりまで進入し、内ももを撫でる。

たまにピクって反応するカオリが可愛かったな。

でもそこまで触ったらもう引き返せないじゃないですか。

つーか引き返せないじゃないですか?(2回目)

もう俺の息子さんもビンビンですよ。

多分我慢汁でえらいコトになってますよ。

どうにでもなれ!っちゅー感じでいきなりパンツの隙間から左手君を滑りこませました。

ゆっくりいって股を閉じられたら困るんでw

・・・奥さん、すんごい濡れてるんですけど、。

一瞬小さい声で「あっ」って言ってましたけど、桃鉄に夢中の彼女は全く気づいてない様子。

桃鉄万歳。

もうね、ホントにすんごい濡れてたんですよ。

「溢れてる」

って表現がぴったりなくらいに。

あまりの濡れ具合にびっくりしながらも、その感触を楽しむ。

始めは全体が濡れるようにゆっくりと指を滑らせる。

その後にカオリの中心に中指をちょっとだけ入れ、そのまま上へと指を弾く。

指がクリトリスに当たる度に、カオリの身体がピクって反応する。

その間も俺の番が来ると、何食わぬ顔で佐世保の炭鉱を買い占めたり、キングボンビーから逃げ回ったり。

でもカオリの横顔を見ると、ほっぺが赤く上気してるのが分かる。

へぇ、カオリってこういう色っぽい顔するんだ…って思ったり。

カオリ必死。

キングボンビーからは逃げなきゃいけないわ、俺の攻撃に耐えなきゃいけないわで。

興奮して声が掠れるのって分かります?

もちろんカオリも平静を保ってるように見せてるんだけど、声がハスキーに掠れてきてそれがまた俺を興奮させる。

彼女は相変わらず桃鉄に必死。

余談だが、別に彼女と俺が上手くいってなかった訳じゃない。

まぁ俺はたまに浮気はしてたけどね。

でもこんな状況になるとは夢にも思ってなかったな。

あんまり激しく触るとあそこからクチュクチュと音がしそうで(てかちょっとしてた)主にクリ中心に攻撃。

ゆっくり円を描くように触ったり、だんだん大きくなってきたそれを下から上への弾くみたいにしたり。

そうこうしてると、カオリが俺の顔をちょっとだけ睨むように見てきた。

「♪」

知らん顔で愛撫を続ける俺。

といきなり短パンの上からカオリに息子さんを握られた。

「!!!」

そのままカオリの手がゆっくり上下運動。

えーと、凄い状況です。

彼女と彼女の女友達のカオリと俺の3人で桃鉄。

全員下半身はコタツの中。

俺の左手はカオリのマンコを愛撫。

カオリの右手は俺のチンコをしごいてる。

んで、彼女が握ってるのはスーファミのコントローラー。

しかしこの酷い状況で俺のチンコはますますヒートアップ。

どうせコタツの中で見えないから短パンの前からチンコを引きずり出す俺。

それをしっかりと握り、我慢汁を先っちょに塗りつけてゆっくりしごくカオリ。

えーと、凄い状況です。

そんな状況で興奮するなっていってもムリです。

つーか早くも出そうです。

でもこんな状態でイッたらえらいコトになる。

そりゃあもう一切の言い訳も出来ないくらいに。

「やぁ、ビールこぼしちゃった~♪」

・・・バレるだろ。

てか拭けないし!

ティッシュで受けようったってそんな余裕ないし!!

結局そん時は俺がイキそうだったのでギブアップ。

カオリの手を必死で叩いてやめさせましたw

でも…ねぇ。

そんな状況で最後までイカないなんてあまりにも息子が可哀想じゃないですか。

ちなみに彼女は酒癖が悪い。

強い事は強いんだが、酔っ払うと絡んだ挙句にコタツにごろんと横になり寝てしまう。

まぁ酒飲みながら、桃鉄エンドレスでやったらそりゃ寝るわ、って感じなんだが。

その時も徐々に彼女は俺達に絡みだし(2人とも仲良すぎーとか何とか)、やや眠そうになってきた。

俺は願ったね。

「寝ろ!寝ちまえ!!」

って。

その数分後、彼女撃沈。

カオリと顔を見合わせる。

・・・ホントに寝てるのか?

いきなり起き上がったりしないか??

しかし聞こえてくるのは爆睡してる彼女の寝息だけ。

「寝ちまったよ」

「・・・うん」

「えらいコトになってたなww」

「バカ、自分だってそーじゃん」

そしてキス。

彼女が起きてこないか片目だけ開けて確認しながらのディープキス。

ややビビリながらも、もう止まりません。

キスしたままカオリのトレーナーを上にずらして、初めて見るカオリの乳首を軽く摘む。

胸は思ってた通り結構あって、乳首も思いっきり立ってる。

つーか乳輪おっきくなくて良かったですw

乳首を軽く口に含んで舌先で転がす。

カオリが抑えながらも

「はぁ…」

って溜め息みたいな声を漏らす。

もう止まりません。

乳首を舌先で愛撫しながら、今度は右手君をパンツの中に。

左手君だけにいい思いさせたら可哀想ですから。

そんな親心を知ってか知らずか右手君大活躍。

つーか俺右利きだからこの方がやりやすいんだYO!

もうビショビショに濡れてるカオリのアソコを蹂躙する。

奥まで指を突っ込んで軽くバイブしたり、指で開いてクリを弄ったり。

するといきなりだった。

カオリが俺の手を急に抑えたかと思ったら

「んっ!」

って俺がビックリするくらい大きな声を出したのよ。

そのままカオリの腰がビクビクって痙攣する。

抑えられてる右手が痛いくらいに握り締められる。

つーかマジでいてーよww

カオリ逝っちゃいました。

もう嬉しくってねぇ。

あんまし手で逝かした事ないヘタレだったんで。

「何?どうした??(ニヤニヤ」

「ばかぁ…もう我慢出来なくなっちゃう」

我慢出来ないのは俺の方です。

そのまま勢いで短パン&パンツを脱いで、カオリの下も脱がせる。

あ、あと念のため言っておくと俺の彼女は1m向こうで爆睡中です。

ちなみに急に彼女が起き上がってもいいように、2人とも下半身はコタツの中。

ああそうさ、ヘタレと呼ぶがいい。

そのままカオリに俺のチンコを握らせる。

さっきと違って少し大胆に俺のチンコを弄るカオリ。

まぁまぁ上手い。

・・・つーか大分上手い。

だって俺の肩に頭乗せて両手使うんですよ!

反則攻撃ですよ!!

左手はタマの辺りを下から上へ。

右手はまるで俺のツボを知り尽くすかのように優しくチンコをしごく。

しかも頼みもしないのに、たまにチンコの先っちょだけを「ちゅっ」って感じで舐める。

もう入れちまおうと。

でもねぇトライしたんですけど、出来なかったんですよ。

あまりにムリな態勢で。

元々そんなに広くない部屋で、しかもコタツなんか置いてあるからフリーのスペースなんて殆どない。

さらに分かる人も多いと思うが、コタツの中で正常位しようと思うとケツでコタツが持ち上がってピストンどころの騒ぎじゃない。

実は俺の上にカオリが跨る格好で、ちょっとだけ入れたんだけどね。

カオリがどうしても声出しちまうってのと、そんなとこでガンガンやってたら流石に起きるだろうってコトであえなく失敗。

仕方ないから抜いて手マン&手コキ再開。

正直入れてるよりも手でしてもらってる方が気持ちよかったな。

カオリの中に1回入れた事もあって、俺のチンコはヌルヌル。

「うわ、凄い…」

とか言いながらカオリが俺のチンコをしごく。

本格的なフェラはしてもらわなかったけど、時々先っちょだけ咥えられるのがまたえらい気持ちいい。

多分逝きそうになるまで数分だったと思う。

我ながら早い。

「・・・なぁ、もうヤバイんですけど、…」

一瞬俺の顔を見て

「へぇ~○○ちゃん逝っちゃうんだー」

と悪戯っぽくカオリが言う。

「んな事されたら当たり前だろ・・・だってホントに気持ちいいし」

カオリは俺に軽くキスすると

「・・・出してもいいよ」

と言い、手の動きを早めてまた亀頭の辺りを口に咥える。

舌が亀頭を舐め回す。

手の動きがどんどん早くなり、俺はカオリの口の中で逝った。

恐ろしく長い間、射精感が続いて恐らく物凄い量を放出したに違いない。

カオリは俺が射精してる間、ゆっくり、優しく俺のチンコを咥えてた。

脱力し尽くした後、カオリにティッシュを渡すと

「もう飲んじゃった」

との事。

そうですか。

飲んじゃいましたか。

結局彼女と別れるまでの残り半年くらいは何回か同じような事があったな~。

1回だけちゃんとエッチした事もあるけど、手コキの時の方が何故か何倍も興奮した。

ちなみに今でもカオリとは仲良いです。

最近2人で飲んでホテル泊まった事があったけど、2人とも酔っ払って寝ちまったww

まぁ若かりし頃、性欲だけだった頃のいい思い出というコトで。


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