処女フェラは最高です!【エッチ体験】

高校生の時、俺は浮気をしたことがあります。

付き合っていた女はいくらでもヤらせてくれたし、特に不満があったわけでもないけれど、前から可愛いなと思っていた後輩に告白されたので、校外に彼女がいることを隠したまま、そいつとも付き合うことにしました。

 でもまあ、俺にも罪悪感というものがあります。

だから、後輩とはセックスをせず、処女をぶち抜いたりはしませんでした。後輩には「君のことを大事にしたいから」と言って納得させました。

その代わり、初めて家に呼んだ時に手コキをしてもらい、二回目の訪問時には口で咥えてもらいました。

 初フェラの時のことは今でもよく覚えています。

 俺がズボンとパンツを脱いで椅子に座ると、後輩は、恥ずかしそうに視線を泳がせていました。

 俺自身は校外の彼女に何度もフェラチオをしてもらったことがあるのですが、後輩はもちろん初体験です。勃起したペニスを見たのも、手コキの時が初めてのようでした。

 後輩は、顔を真っ赤にして、俺の足元に膝を着きました。学校帰りのことなので、後輩はセーラー服姿でした。

 陰茎を手で握るのにも躊躇するような時期のことです。当然、フェラテクは稚拙です。口に含むのにも、俺が再三に渡って促して、ようやくといった感じでした。

 もどかしくはありましたが、しかし、戸惑いながら小さく口を開いてペニスの先端を唇で挟む後輩の表情は、とても可愛かったです。

 手コキをしてもらった時、後輩の身体には手を出しませんでした。どうせなら、単に処女膜を残しているだけではなく、男に一切の愛撫をされたことのない本当の意味での清い身体のままフェラチオをさせよう。そう思ったからです。

 それまで辛抱した甲斐は、ありました。汚れを知らない後輩にペニスを咥えられた時の感動は、簡単に言い表せるものではありません。

 後輩は、俺に言われた通り、少しずつ陰茎を口内深くまで迎え入れていきました。

眉を歪め、いかにも苦しげな表情で、根元近くまで咥えました。

 俺が何も言わないでいると、後輩はそのままじっとしていました。鼻息が陰毛をくすぐります。

 咥えたまま顔を上下するように言えば、後輩は素直に従います。可愛いものです。

 舌を動かすでもなく、唇を窄めるでもなく、ただ単純に顔を動かしているだけでしたが、処女の奉仕に俺はすぐに射精してしまいました。

 射精することをあらかじめ伝えておいたので、後輩は、精液を口で受け止めきることができました。

さすがに飲むのは無理だろうと思っていたので、用意していたティッシュに吐き出させました。

 その後、後輩を丸裸にして、ベッドに寝かせ、クリトリスを中心に弄くり回してあげました。最後にはクンニで絶頂させ、家に帰らせました。

 それから、週に一度のペースでフェラチオをしてもらい、クンニをしてあげました。

 半年ぐらい経った頃、校外の彼女がなぜか浮気を疑いだしたので、後輩とは別れることにしました。

 せっかくだったので、その前に処女を頂きましたが。

 処女をもらいたい、と言ったら、後輩は、照れながら微笑を作り、無言で二回頷きました。

恥ずかしいけれど、喜びを隠しきれない。そんな感じでしょうか。可愛い奴です。

 彼女の初めてをもらった直後に別れ話を持ち出した時は、泣かれてしまいました。

確か、俺がいないと生きていけない、みたいなことを言っていました。

 しかし、三ヶ月後、後輩はクラスの男子と付き合い始めました。やれやれ、と俺は思いました。

 高校を卒業後、大学に進んだ俺は、校外の彼女と同棲を始め、今も仲良くやっています。


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