高校生の頃、メガネかけた真面目そうで若い国語の女教師とSEXした思い出【エッチな体験談】

あまり生徒と交流のなさそうな原田先生だけど

俺にはよく話し掛けてくれたし雑談もするようになった。

そしてすぐに学校は夏休みに入った。

例によってグータラに過ごしていた。

ただ夏休みの3日間だけ図書委員として登校しなければならない日があった。

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〜8月10日〜

この日俺は図書委員の当番で朝から学校の図書室にいた。

お昼になり学食へ行ったが閉まっておりどうしようかと

学食の前で立っていると後ろから「M君?」と声を掛けられる。

原田先生だ。「どうしたの?何か学校に忘れ物でもしたの?」

俺「原田先生に会えるかもって思って来ちゃいましたw」

原田先生「え!?」

俺「嘘で〜すw」

俺「今日は図書委員の当番なんです。先生こそ夏休みになんで学校にいるのさ?」

原田先生「仕事なんだから40日も休んでお給料もらえるわけないでしょw交替で休みはもらってるけどね。」

まそりゃそうかw

原田先生「今からお昼?」

俺「そうなんだけど…学食が閉まってるとは思わなくて。どうしようか考えてたところだよ。」

原田先生「……「

俺「外に食べに行くかな。」

原田先生「あ。M君。ちょっと待ってて。」

そう言って職員室に走っていく。

そして小さな包み(一目でお弁当と分かるもの)を持って戻ってきた。

原田先生「さ。行きましょ。こっち。」

俺は意味が分からない。

原田先生「いいから早くきなさいってば。」

そういって連れられてきた場所は5階の国語資料室だった。

ガチャ

原田先生が鍵を開けて中に入る。

難しそうな本や辞書が並んでいる。

真ん中に机とパイプ椅子があり原田先生はそこにお弁当を広げる。

原田先生「何してるの。座りなさい。」

原田先生「少ないけどどうぞ。」

俺「え?そんな・・・先生のメシなくなっちゃうじゃん。」

原田先生「ダイエット中だからいいの。食べなさいって。」

俺「嘘ばっかり。」

俺「じゃあさ。半分こ。半分ちょーだい。」

原田先生「わかったわ。」

そういって奥から割り箸を持ってきて2人で小さなお弁当をつつく。

俺「あやの先生って料理うまいんだねぇ。いつでもお嫁にいけるよw。」

原田先生「一人暮らし始めてからやるようになったんだけどねwM君のところにもらわれようかな??ww」

といって眼鏡を少しだけずらし上目遣いで俺の目を見る。

それって反則じゃね?かわいすぎるよ・・・

原田先生「なんてねーーwあかい顔して何想像してるのよ。」

ケラケラ笑っている。

俺「アンタねぇ・・・。生徒で遊ぶなよ。」

俺「・・・。」

俺「あやの先生。あ~~ん。」

そして原田先生の口元へおかずを運ぶ。

原田先生「え~~~。」(ちょっとイヤそう)

俺「いいから早く。あ~~~ん。」

原田先生は「もう。」といいながらも食べてくれた。

俺「これって間接キッスだよねーーw」

と言うと原田先生は耳まで真っ赤になり「バッカじゃない。」

俺「真っ赤になって何想像してるのーー?w」

さっきのお返しだw

原田先生「バカバカ。早く食べなさい。」

なんて夢のような昼休みだったがチャイムの音で現実に戻る。

原田先生「大変。職員室にもどらなくちゃ。」

俺「うん。先生ありがとう。ごちそうさまでした。」

原田先生「いえいえ。お粗末でしたw」

2人で資料室を出る。

俺「あそうだ。先生今日は何時頃におわるの?」

原田先生「??」

原田先生「5時には帰るけど?」

俺「じゃあ自転車置き場で待ってて。一緒に帰ろう」

そういって俺は走って図書室へ戻る。

原田先生は「ちょっと~~。待ちなさい~~。」

なんて言っていたが聞こえないフリをした。

そして放課後自転車置き場に行くと原田先生は下校時の格好で待っていた。

俺「おまたせ~」

原田先生「お待たせじゃないわよ。一方的に決めちゃって。こんなのバレたら叱られるんだからね。」

俺「まぁまぁ。」

俺の自転車を出してきて2人で学校を出る。

俺「昼のお礼がしたくてね。今晩ヒマでしょ?」

原田先生「勝手に決めないでよw・・・ヒマだけど。」

俺「昼のお礼。今日の7時に学校の裏の神社に来てね。絶対だよ。」

原田先生「え?えぇぇ?ダメよそんなの。生徒と学校以外で会うのは禁止されてるのよ。だいたい7時以降はご両親の許可がないと外出は…。」

俺「何カタイ事言ってんのw」

俺「絶対きてよ。待ってるから。じゃあね。」

私服に着替えて神社へ急ぐ。ささやかなおみやげを持って。

今日は花火大会があり少し高台にある神社からはとてもきれいに見られたのだ。

7時より15分ほど早く着いたが原田先生はすでに待っていた。

白の半袖のTシャツに水色のショートパンツ姿だった。

学校ではスカートしか見たことがなかったので驚いた。

真っ白でシミひとつない足、いつもとは違い後ろで一つに束ねた髪の毛。

月のひかりでぼんやりと光をまとって見える。

そのまま月に吸い込まれて消えてしまいそうな感じがした。

それを打ち消すように俺は慌てて原田先生に声をかける。

俺「あやのちゃ~ん。」

原田先生「先生でしょ。まったくもうこんな時間に呼び出したりして何なのよ。」

振り返った原田先生は腰に手をあてて少し不機嫌そう。

Tシャツの胸元の鎖骨が滅茶苦茶キレイ。

俺「もうすぐだよ。」

ヒュルルルー、ドン、パパパパ

ヒュルル、ド、パパ

暗かった神社が花火で照らされる。

原田先生「キレイ・・・。」

俺「今日はこの町の花火大会なんだ。会場の○○川は人でいっぱいだよ。」

俺「ここ秘密の場所で凄くよく見えるんだ。」

原田先生「へーー。M君って秘密の場所いっぱい持ってるんだねw。」

俺「境内の裏へ 行って座ろ。」

原田先生「もう。終わったら帰るんだぞ。」

やしろ(?)の裏で原田先生とならんで座る。

俺「さっきのは試し打ちかな?7時には早いもんね。」

俺「センセ。これはい。」といって虫除けスプレーを渡す。

原田先生「あら。準備がいいわねw」

俺「そりゃそうだよ。大切な原田先生がマラリアにでもなったら大変じゃないw」

原田先生「その時はM君に看病してもらうわw」と言ってスプレーしている。

俺「それとジャーーーンw」

袋から2本ビールを取り出して1本を原田先生に渡す。

原田先生「コラッ!未成年が飲んじゃダメでしょうが。」

といって2本ともとりあげられた。

俺「いいジャンwオレ中学から飲んでるゼ。」

(それは本当だった。日本酒とか普通に飲めた。)

そしてもう1本取り出して栓を開ける。

俺「やっぱコレに限る!。」

原田先生「あ~~~~。ダメだってばぁ。未成年のクセに。」

俺「もう飲んじゃったしw先生も飲みなよ。」

なぜか飲まない原田先生。

俺「あれ?まさかあやのチャン飲めないんじゃないよね~?w」

原田先生「の、飲めるわよ。」

といって1缶(350mlだが)を一気に飲み干す。

俺「おいおい。大丈夫かよ・・・。」

少し心配になったが花火大会が始まったようで次々と花火が打ちあがる。

俺はビール片手に花火を見る。ふと・・・・

原田先生「もう1本ちょうだ~~い。」

俺「え?」

見ると原田先生は空缶を持ってケラケラ笑っている。おぃおぃ・・・。

俺「ちょ。先生?酔ってるんじゃないの?やめときなよ。」

原田先生「酔ってなんかないわよ。早くよこしなさい。」

と袋ごと奪われた。1本取り出しグビグビと飲んでケラケラ笑っている。

ダメだわ。完全に酔ってる。飲めないなら飲むなよ。

幸いに(?)持ってきたビールは4本だったからお酒は打ち止めに。

俺があきれて見てると

原田先生「M君・・・・。」と俺の目をじっと見る。

原田先生「ウチのことどう思ってるんよ?急に呼び出したりいつもやさしく声かけてくれたり・・・。」

原田先生「ぐすん。どうしたらいいのかわからないじゃないのよぅ。うれしいじゃないのよ~。」急に泣き出す。訳がわからん。

原田先生「好きでもない女を花火に誘ったりするもんじゃないわよ。」目が据わってて正直コワイw

俺「オレあやのちゃんのこと好きだぜw」

原田先生「キャーー、ウチもMちゃんのこと好きなりよ~。よかった。」

首に抱きついてくる。

俺「えぇぇ?」

原田先生「キャハハハ。Mちゃん~~。チュウして~~。」

原田先生「キャハハハハ。」ダメだ。こりゃ・・・・。

花火も途中だったが

俺「先生かえろ。」

原田先生「えぇぇ~~。花火まだおわってへんやんか~~。ヤダヤダヤダ。」

足をバタバタしている。子供じゃあるまいし・・・。

俺「いいから帰るぞ、ほら立って。」

後ろから両腕をつかんで立たせる。

が自分では立っていられないらしく、俺にしがみつく。

原田先生「もぉぉー、だっこ。」と首に抱きつく。

シャンプーのいいにおいがする。

やわらかい胸が俺の上腕あたりにぎゅっとあたる。

俺「はぁ。だっこは無理だからおんぶして送ってあげるから。ほら」

原田先生「わぁぁい。オンブオンブ。」

かがんだ俺の背中におぶさる。

胸を背中に押しつけるように首に手を回す原田先生。

ふとももは想像よりも柔らかくなくて締まった感じがしたが

それが余計に背中の感覚を敏感にさせた。

俺「先生家どこなの?」

原田先生「永原町。」

学校のとなりの町である。

学校の前のバス停から4つ目だ。

神社から一番近いバス停からバスに乗り原田先生の住んでいる町へ着く。

原田先生「その先を右~~。じゃなくって左なりよーー。キャハ。」

こんな調子だ。家にたどり着けるのか不安。

おんぶしてる手もそろそろ限界に近くなった頃

原田先生「と~ちゃく~。」

ローソンの隣のきれいなアパートだ。

郵便受けに『原田』と札が出ている。306号室だ。

俺「先生、カギだして」

原田先生「あれぇ~?どこになおしたかなぁ・・・。」

とポケットの中を探っている。

原田先生「ないわぁ?」

カバンを逆さまにして中身をぶちまける。化粧品やら財布やらが散乱する。

俺「あ~あ~。もぅ。」散らばった物を集める俺。

原田先生「あった~。ハイM君。」

大きな鈴のついたキーホルダーに家のカギと自転車のカギがついている。

ガチャ。鍵を開けて原田先生と玄関に倒れ込む。

原田先生「玄関で寝たら風邪ひくぞーー。もうちょいやんか~。がんばれM。」

勝手なもんだ。よろよろと奥の部屋まで運ぶ。

俺「先生。水飲み。」

コップに水をくんで飲ませる。そのまま横に寝かせ掛け布団をかける。

原田先生はすぐに寝息を立て始めた。

眼鏡だけそっと外してあげる。

部屋は玄関を入るとすぐ8畳ぐらいの部屋になっており

奥にバスルームと申しわけ程度のベランダ玄関側にキッチンと押入れがある。

部屋にはTVと小さな丸いテーブルと本棚にタンスとあまり物がない。

サッパリした部屋だ。

部屋の隅に洗濯物がたたんで置いてある。

一番上には下着。

横でぐっすり寝ている原田先生をみていると図書室の一件を思い出す。・・・・・・。

妙に喉が渇いたので隣のローソンへ飲み物を買いに行く。

(酎ハイとコーラを数本ずつ)

少し漫画とゲーム誌を立ち読みして頭を冷やす。

ローソンを出てすぐ酎ハイをあけて飲みながら原田先生の家へ戻る。

ガチャ

俺「??」

部屋に原田先生がいない。押入れが開いており布団一式がだらしなく垂れている。

寝かしておいた掛け布団のところに原田先生が着ていたTシャツだけがある。

シャワー室の前に下着とショートパンツが・・・。!!!!

俺「まさか・・・ね。」

とシャワー室から水の音がする。

シャワー室の電気はついていなかった。

部屋の明かりが磨りガラスを通して明るいのかもしれない。

が正直そんなことはどうでもよくなっていた。

俺はかなりドキドキしていた。

シャワー室のカーテンを閉めるべきか・・

いや閉めたらシャワー室が真っ暗になってしまう。

このまま原田先生が出てきて酔いが醒めていたら大変なことになる。

どうしようという気持ちとこのまま裸で出てきてほしいという気持ちで

そわそわ落ち着きなく部屋をぐるぐるまわっていた。

(と思うwこの辺あいまいw)

20分ぐらいが経った(俺には1時間にも2時間にも感じられたが)

原田先生は出てくる気配はない。

ちなみにボイラーの音はしなかったので本当に水しか出していないはず。

水浴びには長すぎる。シャワー室をノックしてみる。が返事はない。

俺「先生?あやの先生~。」

ガラス扉をノックして呼んでみるが返答はない。

俺「おーい。あやのちゃ~ん。あけるよ?」

強めにノックするがやはり返答はない。

俺「開けるぞ!!」

少しだけシャワー室の扉を開ける。

シャワーが上からザーザー水を出しているのが隙間から見える。

が人の気配がない。

俺「あれ??」

扉を全部あけると原田先生は浴槽で三角すわりの格好をして寝ているようだ。

裸で眼鏡だけかけているw

俺「え?うそ?w」

こんな時男は本当に情けない。

どうしたらいいのか分からない。

一度部屋まで戻る。そしてまたバスルーム。

と部屋とバスルームを行ったり来たりする。

俺(どうしよう。裸のままだし風邪ひくよなあ。でも俺が行くのもまずいよなぁ。水道代もったいないよなぁ。)みたいなことを考えていた。

当時は携帯も普及していなくて誰かを呼ぼうにも電話番号がわからない。

とりあえず水を止めよう。

俺はなるべく水のかからない場所からバスルーム奥へ行き振るえる手で蛇口を閉める。

本当に情けないんだがそこで一旦バスルームから出て

自分の濡れた手と足の裏とズボンをタオルで拭く。

俺(俺がいくしかないよな~。)すっかりぬるくなってしまった飲みかけの酎ハイを一気に飲む。

意を決してバスルームの電気をつけて乗り込むw

俺「先生。起きて。風邪ひくよ。」

原田先生の肩をゆする。

原田先生「ん。ん・・・・。」

半目を開ける原田先生。手を浴槽の縁にかける。

きれいな白い胸が丸見えになる。

白い胸に乳首までがはっきり見える。

シャワーの水が少し掛かっていてしっとりとしているのがいやらしさを増している。

とりあえずバスルームからだそう。

俺「ちょっとごめん。」

裸の先生の膝に左手を入れて右手を先生の背中側から

右脇の下のほうへまわしお姫様だっこの格好で抱き上げる。

が案外重いw

遠慮がちにかかえようとしていては無理そうだ。

もっと体を近づけて右手をもっと深く体にまわす。

顔が原田先生の胸に当たりそうでドキドキだった。

右手はちょうど胸の下あたりにまわす。

手のひらに肋骨の感覚がある。

なんとか抱き上げることができた。

目のやり場に困る。というか胸がちょうど目の前にあり凝視してしまう。

風呂の明かりでオレンジ色っぽく見える原田先生の胸。

乳首もオレンジっぽい茶色に見える。

バスルームからでると部屋の蛍光灯が少し眩しい。

蛍光灯の下ではやはり原田先生の胸は真っ白だ。

細い鎖骨がくっきりと浮かび出ている。

胸はよく見るととても細い血管が通っているのが見える。

(といっても決して嫌なものではない)

乳首は普通に茶色い。

ちょうどフローリングの床の色とかククレカレー(甘口)ぐらいの色だ。

大きさは人差し指と中指で隠れるか隠れないかぐらいだろうか。

乳首の先のシワの1本1本から

色がまだらな様子から細部まではっきりと見て取れる。

おなかから腰足にかけて一点の曇りもない。真っ白だ。

抱きかかえたこの状態では下の毛はうっすらと生え際だけが見える。

原田先生「う~ん。ん。」

急に俺の首に抱きついた。原田先生の体がずれる。

落としそうになり慌てて右手に力を入れて抱き寄せる。

はずみではあるが右手は原田先生の胸を下からしっかりとつかむ形になり

俺のアゴに原田先生の胸があたる。

とても柔らかく力が抜けそうになる。

右手いっぱいに原田先生の胸の感触がある。

柔らかさと張り(?)のようなものが混在する感覚。

落としてもマズイのでさっきの掛け布団の上に寝かせる。

裸では痛そうなので敷布団を空いたスペースに敷いて

原田先生をそこに寝かせる。

汗だかシャワーの水なのか分からないがしっとりと濡れている。

原田先生「ん。暑い・・・。クーラー・・・」

こちら向きに横になる。

手を探ってリモコンを探しているようだ。

リモコンを渡してあげる。

ピピッ、ブゥゥゥーーン

俺(風邪ひくよなあ。濡れてるのに。)

俺「服着なきゃ風邪ひくよ。」

原田先生「ん・・・拭いてから。タオル。」バスタオルを渡す。

原田先生「拭いて。」と大の字になる。

酔ってるんだよな・・・。

バスタオルを手にとって眼鏡をはずす。おでこ、ほっぺをポンポンと水を吸い取る。

原田先生「顔はいい。」と顔を横に向けてしまう。

首すじから肩、右腕、左腕。

胸はりんとしていて上を向いている。

上の方からタオルで拭いていく。

タオルごしではあるがはっきりと柔らかさが伝わる。

どこまでも沈み込みそうなほどにやわらかい。

が決して形が崩れない。

・・・・。タオルで包み込むようにして揉むように拭く。

(というか揉んだw)乳首の先もつまむようにして拭く

。何度も拭く。

原田先生「ん。」

俺はビックリして

俺「わ。ごめんなさい。」

俺「・・・。」

続けてお腹から下に向けて拭く。

これ以上いっても・・・いいものか・・・。

原田先生の下の方の毛を見ながら考える。

・・・・・。

ずっと原田先生の横の方から拭いていたのだが、

そりゃ下の方も気になるよな・・・。

足の方にまわる。

大の字に寝ているため丸見えだ。

図書室でも見たが蛍光灯の下でみると全く違ってみえる。

陰部を隠すように(隠れてなかったがw)毛がはえている。

足の付け根あたりの毛は剃っているのか生え際が少し不自然だ。

ビラビラの部分はダンボールのようなうすい黄土色。

その真ん中にうっすらとピンク色が見える。

外側から内側にかけてうすい黄土色からピンク色に不自然なく色が移っていく。

汗と水でキラキラ輝いて見える。

足を拭いていく。足が動くたびにピンク色の部分が見え隠れする。

俺の目は原田先生の足の付け根当たりに釘付けになっている。

両足を拭きおわる。

俺(股も拭くよなぁ普通は・・・)

勝手な大義名分を作って足の付け根から

おへそのだいぶ下の毛の生え際あたりから少しづつ中心へタオルで拭いていく。

股の間を軽く触れる程度におしりのほうへ向かうが

毛の奥の方まではちっとも拭けていない。

俺(ちゃんと拭いてもいいんだよな・・・)

手にタオルを巻くような形で原田先生の陰部を拭いていく。

タオルごしに毛の感触、割れ目の感触、

ビラビラした感触がはっきりと伝わってくる。

柔らかくてあたたかい。割れ目の間も・・・。

スっと人差し指でなぞるように拭く。

(もちろんタオルを巻いているが)

人差し指に神経が集中する。

今俺の人差し指が原田先生のあそこに挟まれている。

その感覚が人差し指全体に人肌のぬくもりという形で伝わってくる。

口で舐められているような感覚。

原田先生「あっ・・・。」

一瞬原田先生の体がビクンとなる。

俺「え?」

原田先生「ん。ダメ・・・。」

左手で隠そうとしたのだろうか?

俺の手をさらに押しつける格好になる。

俺はビックリして手を引いてしまう。

俺「あ。」

原田先生は左手であそこを2,3度さすってまたおとなしくなった。

俺「・・・・・・・。」

興奮も最高潮で細部まですみずみと見たい。

今回は寝ているわけではなく一応意識はあるわけだし、

先生に頼まれて拭いているのだ。犯罪じゃないよな・・・。

むりやり言い聞かせる。喉がカラカラだ。

これから未知の領域へ入っていく緊張。

しかも今回は絶対に邪魔は入らない。

景気づけ(?)にすっかり室温になった酎ハイを一気飲みした。

そして肌寒くなってきたので本当に風邪を引きかねない。クーラーを切る

ピッ  周りが静かなせいか妙に大きな音に感じた。

クーラーの作動音が消えて余計に静かになる。

心臓がドキドキして全身が疲れているのがわかる。

変に力が入っているのだろうか?

俺(・・・・・・・。)

大の字に寝ころんでいる足の間に座りこむ。

(なぜか正座w)

ふるえる手で足を少しづつ広げていく。

スジだった部分が少しづつ広がりうすいピンク色の部分が現れてくる。

正座のまま前屈みになり顔を近づける。

ピンク色の部分は湿ったような色合いでありピンクのリップクリームのような色。

手で広げてみた。ピンク色の部分が目の前いっぱいに広がる。

周りは何層にもなるスジになっている奥へ行くほどピンク色が濃くなっていく。

体内へと続いていくのだとわかる。

そっと触れてみる。ビクッと原田先生の体が動く。

口をちかづけて震える舌で舐めようとする。

が届かないw。

このときほど舌って短いと思ったことはない。

鼻が当たるぐらいまで近づけてやっと舌先が触れるぐらいだ。

舐めるというよりも舌をスジにそって乗せるといったほうが近い。

舌全体が生あたたかい。舌先を少し曲げてみる。ビクン。

原田先生「あ・・。ダ・・・。」

あんまりうまく舐められない。

顔を離してよくよく見ると小さな白っぽい突起が見えた。

俺「?おできかな??。こんなところにw」

(当時は知識もなく本当にそう思った)

そっと触るとビクンと体が動き

原田先生「あぁ・・。イ・・・」

俺は痛いと言おうとしたんだと思って申し訳ない気分になりそこで終了した。

裸のまま明日の朝おきられてもまずいので原田先生に呼びかける。

俺「先生。ほら風邪ひくから服きなよ。」

とたたんであった洗濯物を下着から順番に渡す。

一人では着られないようで手伝って着せる。

そのまま敷布団に寝かせて掛け布団をかけてあげる。

俺も全身疲労の状態でタオルと脱ぎ散らかしてある服を洗濯かごに入れて手を洗う。

俺もそのまま原田先生の足下の布団に顔を埋めるようにして眠ってしまった。

「起きて。M君。」

俺「ん。」朝日がまぶしい。

原田先生「起きてよ。朝よ。」

原田先生はコーヒーをいれて持ってきてくれた。

昨日のことは覚えていないのだろうか?

二人で無言でコーヒーをすする。

原田先生「酔った私に変なことしたでしょ。」

眼鏡を外してこっちを睨む。

原田先生「ぷ。」

俺「えぇぇ。おぼえてるの~?酔ってたんじゃないの??」

原田先生が言うには確かに酔ってて記憶にない部分はあるが

ほとんどは覚えているという。

俺「え。そうなの・・・。」

俺も原田先生も真っ赤な顔だったのだろう。

2人でうつむいてしまう。

原田先生「酔っててどうでも良かったのが半分とM君ならいいかなってのと半分半分だったの。」

眼鏡をかけてマグカップに近づける。眼鏡が曇って表情がうまく隠れる。

俺「え。」

結局朝から1日中ヤリまくったんだがなんというか

最初恥ずかしがってた原田先生が自分から股ひらいたりとかもうねorz

原田先生のイメージが音を立ててくずれたよ。

無理にでも帰っとけばよかったといまだに後悔している。



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