自分がこんなにも淫らだったなんて・・【ナンパ エッチ体験】

彼とであったのは去年の秋、県の免許センターでした。 私は20代後半。彼は年上で40に手が届く頃でした。
免許センターの献血室で休んでいる時にたまたま近くに座って話をしたのがきっかけでした。 彼は長身のメガネをかけたインテリタイプ。
勿論結婚していて真面目で優しそうな外見でした。
声はやや低音で聞き取りやすく、肯きながら話を聞いてくれる彼は、家庭外では引っ込み思案気味に大人しかった私が、いつの間にか夢中で話をしてしまうほど聞き上手でした。

同じ時間に免許を受け取るので、免許を待つ間も並んで座りました。 待合室はソファー式の5人かけの椅子でした。
私は左隅に座り彼が隣でした。 最初はゆったりと座っていたのですが、反対側にやや身体の大きな男性が座り、自然に皆が詰めて窮屈になりました。
私は端に座っていたので少し不安定なほど端によっていました。
私が落ちないか気にしていると、彼がスッと腰に手を回して支えてくれました。
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淫らでセクシーな社長秘書のセックス体験談【職場 エッチ体験】

「う~ん、仲々に色っぽい。こうしてキミの姿を眺めてると、何とも言えずゾクゾクしてくるよ。上品で、セクシーで、そそるねえ」社長が私の耳に、息を吹きかけるようにして囁きかけます。舌が耳の穴に入ってきます。ピチヤ、ピチヤ……。何とも下品な音が、私の鼓膜に響きます。
 「あ~ツ、嫌ッ。しやッ、社長。そんなふうにされると、私……」

 「ふふふ……たまらなくなってきたろう。ほらッ、もっと脚を広げて……。そう、その形のいい尻を突き出すんだ……」タイトスカートをまくり上げて、社長は私のお尻を撫でてきます。パンティの上からお尻の割れ目に添ってゆっくりと……。

 それは私の敏感な部分をなぞるように動きます。私は首を振って、快感を訴えようとします。

 (真つ昼間から社長室で、社長とその秘書が淫らに絡み合っているなんて……)言いようのない後ろめたさが、かえって私の身体を熱く焦がします。同時に私の心を満たしているのは、選ばれた者の悦びです。
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公園でレイプされている酔った妻を見て最高に興奮した【寝取られ エッチ体験】

酒に酔った妻が公園でエッチな事をされてから2週間が過ぎた。
”会社の同僚と飲んで帰る”と連絡が入ったのが、金曜日の夕方だった。
1人家で夕食を済ませ、ビールを飲みながらテレビを見て時間を潰していました。
夜10時を過ぎた頃、妻からメールが届いた。

”奥さんの会社の者です。奥さん飲み過ぎた様で途中まで連れて来たんですが、
もうダウンしちゃって。多分家の近くだと思うんですが、家の場所分かりません。
 ○○公園って所に居るんですが、来て貰えませんか?
 すいません。私は、電車の時間があるんで、先に駅に向かいます”
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