友達のお母さんは視姦ペット【エロ体験談】

子供の頃、ある団地に住んでいた私には、同じ年の友達がいました。
私は、その友達のお母さん、視姦の対象としておりました。

その友達一家とは、幼稚園の頃から家族ぐるみでお付き合いしておりました。
その友達とは毎日のように遊 ぶ関係が、小学校に入ってからも継続しておりました。
当時は彼女の事を
「○○さんのおばさん」
と呼んでおりましたが、ここではT子さんと書く事とします。

それまでは、私にとって、T子さんは、ただのおばさんでした。
おばさん、と言っても、デブデブなんかではなく、水泳とヨガとジョギングを趣味にしていたT子さんはしっかり引き締まった体つきをしていました。
他のおばさんたちより頭半分ほど背が高く、その点では目立つ存在でした。
取り立てて美人ではありませんが、もちろん醜い訳でもない。
おおらかな性格で、いつも優しく、ニコニコしている人でした。
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妻はおいしそうに専務のアレを咽奥まで咥え込みました【寝取られ エッチ体験】

会社の人事移動があり、課長に昇進した私は、専務に自宅での祝賀パーティに誘われました。
当日が来まして、私たち夫婦は専務の自宅へと向かいました。
私は30才、妻24才で子供はまだいません。妻はB92W59H85で街角では誰もが振り返る美人です。
私もそれが楽しく、わざと派手な服装を妻にさせ、男たちのいやらしい視線を感じては喜んでいました。

今日はさすがに専務宅での食事ですので、夫婦共にスーツで出かけました。妻は紺のストライプの入った上下に中はブルーのカッターシャツを着、胸元を少し大胆に広げ、豊かなオッパイが引き立つような着こなしをしていました。
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