義兄に犯されたエッチな人妻【レイプ エッチ体験】

私は34歳の人妻です。結婚して10年経ちました。

主人と子供が2人いて都心のマンションで暮らしていま す。

主人の実家は千葉なので毎年、田植えの手伝いに行ってい ます。

そして秋には美味しい新米を貰いに主人の実家に行くので す。

主人はアルコール類が全くダメですが私は大好きなので実 家でワイワイ騒ぎながら飲むのが楽しみにもなっていま す。

あまり飲みすぎないよう注意はしていますが最後は主人の お兄さん(40歳独身)と結局トコトン飲んでしまっていま す。

酔うとお兄さんは親しくしている人や知っている人には男 女関係なく抱きつく癖があるのです。

抱きつくと言ってもハグする程度なんですが相変わらず私 もお兄さんにハグされまくってます。

でも今年の秋は少し違っていました。

いつもの事が始まったかなと思ってたのですが私にしがみ ついてそま場に押し倒されてしまいました。

悪ふざけ程度にしか思っていませんでしたが急に起き上が ると「チョッと」と私の手を掴むと外に連れ出されまし た。

「何、何、どうしたのよ~」と私は言いながらも手を引き ずられるがまま付いていくと隣の作業場へ。

その場でまた抱きつかれてしまいました。

後ろに回した手が私のお尻を触りだし股間を押し付けてき ました。

固い物を感じました。

お兄さんはそんなことする様な人ではないと信頼しきって ましたので、つまらない冗談と受け流し私も酔った勢いで 腰をクネクネさせ

「お兄さんのかた~い」などと言ってふざけていました。

でも本気だと気付いたのは私のズボンを少し下げ、中に手 を入れて直接尻を触りだした時でした。

素早い行動でした。

瞬間「この人、本気だ」と感じたもののどうしていいのや ら、こんなことマズイと思う自分と少しばかり期待してい る自分が居ました。

拒否はしていたと思いますが体はお兄さんから離れません でした。

お尻を触っていた手が私のアソコをいじり始め「濡れてる ね」と恥ずかしい事をお兄さんは言ってきました。

自分でも解ってました。私の体は自然とペニスを受け入れ る準備をしていました。

私はいけない人妻でした。皆は寝ているとはいえ、いつ気 がつかれてもおかしくない状況に少し心配になっていまし た。

お兄さんにズボンと下着を膝まで下げられ後ろ向きした私 に一気にペニスをねじ込んできました。

私も入れやすい様に尻を少し突き出す姿勢になっていまし た。

いけないことをしているのに私のアソコは完全に受け入れ 準備が出来ていたのかヌルヌルと滑るように硬いペニスは 入って来ました。

私の名前を言いながらお兄さんはオッパイを揉みながら激 しく打ち込んできました。

そんなに長い時間していないのに私はイってしまいまし た。

自分でもこんなに早くいくなんて信じられませんでした。

そのうち「出していいか?」と言うお兄さんの声がして 「ダメ抜いて!」と言い膣内に射精されるのだけは何とか 避けお口に入れてしゃぶって出してやりました。

お口に入れた感触では主人より硬くて立派なモノでした。

何となく罪悪感みたいなものもあり二人とも無言でしたが 身支度して何もなかったかのように家に戻りそのまま眠り ました。

翌朝、私たちは帰りましたがお兄さんも私も笑顔で別れ何 も言えませんでしたが

「また今度来た時やろう」と言っているように思えました ので私も笑顔で挨拶し心の底で受け答えしていました。

その後、連休中に訪れた時は毎晩のようにお兄さんとSE Xしました。

主人とのマンネリ化したSEXと異なり激しく燃えてしま います。

主人も薄々感じていたみたいですが何もとがめることはあ りません。

もしかしたら仲の良い兄弟なので40歳にもなって嫁さん もいないお兄さんを不憫に思い・・・

ちょっと考えすぎかしら・・・。

私もお兄さんは好きなのでどうでもいいと思っています。 今度、実家に伺う日を楽しみにしています。