黒人達に犯されまくる女【エロ体験談】

野球大好きのさおりです。

去年の夏にデトロイトにメジャーリーグの試合を見に行きました。

英語で何を言っているのかよくわかりませんでしたが、隣で観ていた黒人のジョニーと仲良くなりました。

試合は地元チームが勝ちました。

さおりはジョニーに誘われ裏路地のバーに連れて行ってもらいました。

バーはほぼ満席で、さおりはたのみかたも分からないのでジョニーがたのんでくれたお酒を飲んでいました。

ジョニーは酔うにつれてさおりの体を触り始め太ももを触りながらクリを触ってきました。

 さおりも酔っていたので感じてしまいジョニーのPを触りました。

いきなりジョニーがさおりを担ぎあげさおりのパンツとミニスカをはぎ取りました。

さおりはお尻を叩かれながら担がれて、店の奥で床に落とされました。

店の客がみんな集まってきて囲まれてさおりは逃げ場にない状態でした。

ジョニーがさおりの顔の前にPを出し、さおりがジョニーのPの大きさに驚いているとジョニーがPでさおりの顔を叩きだしました。

 さおりはジョニーのPを舐めましたがジョニーは満足できなかったみたいで、さおりの髪をつかんで無理やり口へ押し込んできました。

さおりは顎が外れるかと思ったけどフェラしました。

さおりはあそこを見られないように足を閉じて座っていましたが、フェラしている間に他の男たちに四つん這いにさせられ、さおりはキャミとブラをむしり取られ胸とあそこをいじられました。

さおりがいるところ以外の店の電気が消され店内のミュージックも消されました。

 ジョニーがさおりのあそこにPを入れてきて激痛が走りましたが、ジョニーは激しく突いてきました。

さおりは他の男に髪をつかまれフェラをさせられながら、ジョニーに犯され途中で騎乗位にさえられ串刺し状態で犯され今まで味わったことのない感覚で何度もイッてしまい、そのあとのことはほとんど覚えてないです。

さおりは気を失って寝てしまい店のオーナーに水をかけられて起こされました。

 夜中の3時を過ぎていてさおりは外に放り出されました。

さおりは全身精子まみれでバッグだけ返してもらい、公衆トイレでトイレットペーパーを体に巻きつけてホテルに帰りました。

さおりのあそことお尻の穴から精子がずっと流れていて、客は15人以上いたのでさおり、何十発もヤラレちゃったと思います。

さおりはシャワーを浴びて寝て夕方起きました。

目が覚めて昨日のことを思い出すと、さおりはあそこが濡れてしまいオナニーをしてイッてしまいました。

 さおりは、いてもたってもいられなくて野球のスタジアムに行きジョニーを探しました。

でもジョニーはいなくて試合も地元チームが大敗しました。

試合が終わった後さおりは一人で昨日のバーへ行きました。

さおりは店に入りジョニーを探しました。

地元チームが大敗したせいか、昨日のような活気はなく怖い雰囲気でした。

ジョニーはいませんでしたが店内をうろうろしていると昨日もいた黒人の男に腕をつかまれました。

 男はさおりに向って笑いながら何かを言っていましたが、さおりは英語の内容がわかりませんでした。

さおりは昨日犯された場所に連れて行かれ、男たちに囲まれ何かを言われましたが、さおりは言葉が分からずじっとしていましたが、昨日のことを思い出し早く奴隷のように犯してほしくて、頭が真っ白になっちゃってひざまずいて男のPを触っちゃいました。

さおりは髪をつかまれて立たされて、着ていたワンピをビリビリに破かれブラとパンツも力ずくで破かれました。

 男がさおりのクリをいじり、さおりがしゃがもうとすると髪を上に引っ張って立たされ「クレイジージャパニーズ」と言いながらずっといじられました。

さおりはイキそうになり声を出すと男がさおりに顔を近づけ、大きな声でスレイブが何とか言っていました。

さおりは何を言っているのか分からなかったんだけど、イキそうで無意識に「イエス。イエス。」と訳も分からず言いました。

 さおりは床に叩きつけられ男はイスに座り、さおりの顔に向けて足を出しました。

さおりが戸惑っていると足をさおりの口に押しつけてきたのでさおりは男の足を舐めました。

周りの男たちは笑い出し、男はさおりの髪をつかんでさおりの顔を男の股間に押しつけました。さおりは男のズボンを脱がせてフェラを始めました。

男のPが大きくて舌でなめていると男にビンタされて口の中へ押し込まれました。

 その後も休むとビンタをされ休まずにフェラをさせられました。

その後にさおりは抱えられて犯されました。男が中でイッた後にさおりの首をつかんで獲物を取ったように持ち上げました。

周りから歓声が上がりさおりは床に投げられました。

さおりが床に落ちた途端に他の男たちが襲いかかってきて、さおりは殴られながら男たちの思い通りのことをさせられました。

途中からはさおりは記憶がなく、気がついた時は全裸で店の外の側溝に落とされていました。

 店の中へ行きましたが、オーナーにすごい勢いで殴られて店の外へ出されました。

パスポートやカードはホテルにおいてきましたが、バーに持っていったものとお金がなくなってしまいました。

さおりは昨日と同じようにトイレットペーパーを体に巻いてホテルへ帰りました。

途中から雨が降り出してホテルに着いた時にはトイレットペーパーは溶けてしまい、さおりは全裸でした。

さおりはフロントの女性に笑われながら鍵を受け取り部屋に戻りました。

 さおりは日本から持ってきた辞書でスレイブという言葉を調べたら「奴隷」という意味でした。

さおりは「イエス。」と言ったのでさおりは奴隷にされたみたいと言うか、自ら奴隷になったみたいでした。

次の日の飛行機で帰国してアフターピルを飲み妊娠はしませんでした。

さおりはデトロイトでのことが忘れられず、帰国してからも輪姦企画などに参加していますが、デトロイトの時のすべてを制圧されて服従させられる感じではなく満足できません。

 さおりは今年もデトロイトに行こうと思っています。


PAGE TOP