キャバクラ嬢がハプニングバーへ行った結果【エロ体験】

大学生ですがキャバでバイトをしていて、

かなり使うお客さんに、どうしてもバーに付き合ってほしいと言われ、

行った先がハプバーでした。

聞いたことくらいはあったけど、もちろん初体験。

嫌で帰ろうとしたら、こっそり札束(後で確認したら30万ありました)を渡してきて、

しかたなく客の仲間?

みたいな顔馴染みっぽいおじさん3人とおばさん1人と飲むことに…

ゲームみたいなのでかなり飲まされ、

ろれつも回らなくなってきた頃にふとおばさんを見ると

おじさんに胸を揉まれていて、

おじさんはおばさんのブラウスのボタンを外して、

ブラをずらして、乳首にむしゃぶりついていました。

私は無視するみたいにガンガン飲んでたんだけどおばさんから目が話せず、

ついにおじさんはおばさんの膝くらいのスカートを腰までまくりあげ、

パンツの上からクリをこすったりしてるみたいで、

おばさんがやらしい声を出しはじめ、

別なおじさんがおばさんの胸を舐めはじめ、

おばさんはパンツを足首まで下ろされ、直に触られていました。
よってたのもあって、私はただただ見入ってしまいました。

すると、おばさんが私の胸に触ってきたんです。

私の客も、ミニスカートの中に急に手を入れてきて、

下着の上から優しくクリを触るので、

普段だったら絶対ありえないのに、

異様に気持ちよくて、拒否できませんでした。

「れなちゃん、下着がべちょべちょだよ」

客にそんなこと言われて恥ずかしくて死にそうになっていると、

おばさんにキャミをお腹まで下げられ、

ブラも下げられ、ぽろんと生乳がさらされました。

一応、Eカップあるのですが、おじさん達はおおー!とか言いながら

盛り上がりだして、奥の部屋みたいなとこに、

おっぱい丸出しのまま皆で移動させられ、

部屋でおじさんに見られてる中でおばさんに上半身裸にさせられました。

ミニスカートとパンツ一枚でM字開脚させられ、

パンツを横にずらして、おじさん達のじろじろ見られていると、

なぜかどんどんすごく濡れてきて、お尻まで垂れてるよ、

とか、すごく恥ずかしいことを沢山言われました。

客が私のまんこに顔をちかずけてきて、

れなちゃんのおまんこの匂いかぐね、とかいって、

鼻の頭をクリに触れるか触れないかでくすぐってくるたびに、

電気みたいな快感がすごくて、ついに客が舌でクリを舐めてきたときには、

すごくいやらしくあえいでしまいました。

パンツを脱がされ、ミニスカートも脱がされ、

ついに全裸にされた時にはもおどーでもよくなってて、

知らないおじさんに胸を揉まれ、

勃起した乳首に吸い付かれてました。

客はついに私の膣に中指を挿入。

ぐちゃぐちゃぴちゃぴちゃといやらしい音と私のあえぎ声、

客も興奮して、れなちゃんおちんちんが欲しくてたまらないんじゃない?

とか言いながら、私がいきそうになると指を抜く、

みたいなのを繰り返され、もう、普段では考えられないくらい、

指でもちんこでも棒でも何でもいいから

入れられていかされたいとしか思えなくなりました。

「誰か…おちんちん…お願い…れなのおまんこにおちんちんいれて…いきたい…いれて…」

と言っていました。

客は目を血走らせて、一気に下半身を露出し、

ゴムもつけずにかなりのでかちんをねじこんできました。

かなりでかくて、すんなり入らず、

「れなちゃんのおまんこきつい…僕のぶっとい汚いちんこでれなちゃんのきつきつおまんこを犯すからね。」

とか言いながら根元まで無理やり一気にさしこまれ、

電撃みたいな快感が全身を支配しました。

いつのまにか見物人がいて、気持ち悪いオタクみたいなやつらの前で、

気持ち悪い客のちんこを入れられている姿を見られてることに妙に興奮し、

M字開脚でまんこを他のやつらに見えるように開かされた状態で

背面座位みたいに後ろから抱き抱えられ、下からばんばん突かれ、

ずっといけなかった私は、みんなの前で結合部をさらされながら、

潮を吹き出し、絶叫しながら、いってしまいました。

いっても、まったく無視で激しくピストンされ、

まんぐり返しで上から刺されまくったり、

別なおやじのちんこが代わる代わる上からねじ込まれたりして、

もう途中からあまり覚えてなく、たぶん10回はいったと思います。

その客に次会うのが怖いです。





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