思春期過ぎる中1の秋、女子大の家庭教師とのSEX体験【エッチ体験談】

中1の秋から家庭教師に来てもらってました。

彼女は(Sちゃん)地元の短大の2年生で、顔はまあ普通って感じで

最初の2,3ヶ月は特にエッチなことも考えず

まじめに勉強してました。

ある土曜日、おかんが友達と遊びに行くから

夕飯はなんか買って食べろと金だけおいて外出してしまった。

Sちゃんが来るのは16時で、それまで暇だったので、

TVをつけてみると、火曜サスペンスの再放送をやっていた。

温泉での連続殺人かなんかのやつで、期待してたとおり

温泉好き女子大生という設定で

数人の女の子おっぱいが見れて興奮してきた。

どうしても一人エッチしたくなってきたんだが、

あと40分くらいでSちゃんがくるし、

どうしようかと悩みつつも秘蔵のエロ本を

部屋で見ながらチンコいじってました。

しかし、最後までいけずに時間になってしまい、

Sちゃんがやってきました。

玄関に行くと、いつもの格好と違って

テニスのポロシャツとスカートだった。

「どうしたの?」

「テニスサークルが遅くなって着替える時間がなかったの。」

で、勉強部屋に行ったものの、

なんかブラが透けて見えるし、

実はかなり胸が大きいってことに気が付いて、

さっきのTVのこともあり、なかなか勉強に集中できなかった。

そんな状態だから、練習問題とかも全然ダメで

「どうしたの?」

「うーーん。わかんねーっ。忘れた。」

「先週と同じ問題やったでしょー!」とか言って、

ぐっと体が近づいたとき

その汗のにおいというか女の人のむわっとした、

フェロモンを感じたとたん、中途半端だった股間が

再度立ち始めました。

こりゃまずいと思って、

「ごめんちょっと休憩!コーヒー取ってくる」

「こらー、まだ始めたばっかりでしょう」といわれつつも

部屋を出て、台所でコーヒー作って戻ってきました。

コーヒーもって部屋に戻ってくると、Sちゃんが俺のベッドの

上でニヤニヤしながらなんか雑誌を読んでいる???

と思ったら、さっきまで俺が見ていたエロ本だった!!

しまった! ちゃんとしまうの忘れて、

枕の下に適当に突っ込んでおいたので、見つかってしまった。

正直すげーあせった。

「へー、Mくんもこんな本読むんだ」

「うるせー!返せよ。」

「こんなの見ながらなにしてんのよ~」

「いいから、続きやろうぜ」といって、

机に向かったもののかなり動揺していて集中できない。

問題読んでも意味がわからないので、

「うーん。まったくどうやって良いいかもわかんね。」

「だから、絵でを書くとこうでしょう、、」と

また俺の体に近づいてノートにグラフを書き始めた。

ちょうど、Sの耳の部分が俺の顔の前になり

さっきの女のいいにおいがしてきて完全に起ってきた。

Sが図を書き終えて手を引っ込めるときに、

手が俺の股間にあたってしまった。

「いてっ!」

「??、、え?なに立ってるのよー!

ばかー!なに考えてんのよー!」

「しょうがないだろ!今日はSが変な格好で来るし、、、、」

「え? 私の服で興奮してんの?ばっかみたい。」

「だから、しょうがないだろ男なんだから、、着替えてこいよ!」

「わかったー。じゃあここで着替えようかぁ」と言いながら、

ポロシャツの前のボタンをはずし始めた。

ポロシャツのボタン3つなので全部はだけるでもないが、

ブラと少し胸の谷間が見えた。

「ばか!Sも俺よりエロいんじゃないのか?エロエロ女が!」

「じゃあスカートも脱ごうかな」と言って、

スカートをめくって少しパンツを見せた。

今思えばそれは正確に言えばパンツではなくスコートなんだが、

しかし、当時の思春期の俺は、かなり心臓バクバクして

股間も痛いくらいギンギンになってて、

ちょっと涙目になっていたらしい。

「.........」

「怒った?ごめん」といって、Sは俺の肩に手をおいた。

なんかその瞬間理性がぷちっと飛んで、Sに抱きついてしまった。

「ちょっとだめだよー。だめだったらー」といいつつも、

そんなに抵抗していないようだったので、

そのまま本能の趣くままSのふくよかな胸に

顔をうずめて汗の匂いを思いっきり嗅いでいた。

しかし、当然童貞だった俺はそれからどうしていいかわからず、

胸に顔をうづめつつ自分の股間を自分でつかんだままだった。

「ちょっと!ちょっとまって!まずいから!」と言って、

Sは何とか俺を引き剥がした。

「今日、おばさん何時ぐらいに帰ってくるの?」

「遅くなるって、、」

「うーん。しょうがないなー」といいなが、

座っている俺のズボンのチャックを下ろし始めた。

俺は予想もしなかった彼女の行動に動揺し何もできなかった。

そのまま、彼女は俺の物をパンツから出して手で握った。

「ふーん。」といいながら、

彼女は俺の者をゆっくりこすりはじめた。

「今日だけだからね。わかった?」

彼女の手の動きが速くなり始めたら

「あ、あ、」と俺も声が出ていたらしい。

で、どうしてもキスがしたくなって彼女の顔をみたら

Sも俺を見てて自然にキスしました。

「逝きそうになったら言って」と言われたけど、

何か言う暇もなくそのままフィニッシュ!

後で机の上を自分で拭くのはちょっとむなしかった・・。

ちなみに志望校に受かると、

中学卒業の時に最後までさせてもらいました。




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