「お前はアナルで感じる変態だな」と言われイッてしまった体験【エッチ体験談】

私は、某中小企業で働くOLです。

就職難で卒業しても就職できず、

やっと中途採用されたのがこの会社です。

でも、私の仕事は特に決まっておらず、

常務の部屋で1日過ごして定時に帰ります。

あと、取引先と接待がある時に同席を求められます。

たまに常務からエッチな要求をされるけど、

私はそれを拒否することはできないんです。

実は、学生の時に風俗で働いてたんだけど、

その時にお客として来ていたのが常務なんです。

常連ってほどではないけど、

2~3ヶ月に1度くらい指名されてたから

お互い顔は知ってました。

それが、面接の時に顔を合わせたものだから、2人ともビックリ。

でも、立場が弱かったのは私の方。

で、常務の性処理と肉体接待要員として採用された訳です。

常務は歳だから、本当に月に1回程度の相手で済むんだけど、

接待は週に2回以上あるから、それ目的の相手の時は大変です。

風俗と言ってもデリヘルだから本番はなかったんだけど、

そういうのが目的の接待相手は、必ずセックスを求めてくるんです。

常務より歳がいってても、絶倫の人なんてざらなんです。

でも、単にセックスすればいいってわけじゃないんです。

普通の女子社員のように触られたら泣きそうな顔したり、

抵抗したり、常務に助けを求めたり。

それで、お酒に酔ったふりをしながら、

徐々に相手のペースに乗るようにしながらも、

焦らして焦らしてって感じ。

取引成立しないと、私に手を出せないわよってな感じで、

本当に仕事って難しい。

たいていは、若くて可愛い子にチンポ入れられれば
満足みたいなオヤジばっかりなんだけど、この前の人は違かったんです。

とにかくアナルが好きな人でした。

接待の流れでセックスするから、

シャワー前の

汚いチンポを舐めさせられるなんて当たり前だったんだけど、

この人はその逆。

シャワー前の私のアナルを舐めたがるんです。

普通の女子社員はもちろん、風俗嬢だってこんなことしないのに、

会社のためだと思って私は泣く泣く舐めさせたんです。

私だって人間だから、ウンコはするのに、

そのアナルをすごい勢いで匂い嗅いで

「ウンコの匂いするぞ」なんて言いながら舐め回して、

舌までねじこんでくるんです。

風俗の時に私も舐めたことあるし、お客に舐められたことあるけど、

ここはで激しいのは本当に初めて。

なんていうか、本当にすごいんです。

舌先でこじ開けながら侵入してくるっていうか、

外側もベロンベロン舐めてきて、

だんだん変な気分になってきちゃって、

「お前はアナルで感じる変態だな」なんて言われながら

イッてしまったんです。

その日は、それだけで終わりました。

でも、接待とは関係なくお呼びがかかったんです。

常務に言って、みんなが仕事をしている横を通って会社から出て、

そのまま指定されたホテルに行きました。

もう取引は成立したから、とりあえず相手はしなくていいはずなのに、

私はあの時の快感が忘れられずに来てしまったんです。

その人はまたアナルを舐めました。

たぶん3時間以上舐められました。

もうふやけてくるくらいで、指とか入れられても痛くなく、

別の快感が襲ってきて、何度もいかされました。

また1週間くらいして呼び出され、同じように舐められました。

10回目くらいの時に「じゃあそろそろいただくかな」って、

四つんばいになってる私のアナルに

すごく太いチンポを入れてきたんです。

私は「いや、やめて」と抵抗したのですが、時間をかけて舐められ、

指を入れられていた私のアナルは、太いチンポを受け入れたんです。

おまんこに入れるより気持ちいいんです。100倍、1000倍、

どのくらいかわからないけど、全然違うんです。

ピストンされるだけで、何度もイッてしまって、

私はイクたびにおしっこを漏らしてしまうほどでした。

1時間以上突き続けられ、やっと発射しました。

私はヨダレを垂らして、半分失神していました。

それから私は、彼のアナル奴隷になったんです。

どんなに肉体接待で、いろんな相手にマンコを提供しても、

アナルだけは絶対に彼以外に許さないようになってしまいました。


PAGE TOP