枕営業かけてきた保険屋を調教して性奴隷に【調教 エッチ体験】

僕の会社に出入りしている保険会社のAさん はなかなか美人の20代。丁度保険を切り替 えようかと思っていた僕は彼女が来るたびに 話を聞いていました。

そして土曜日に僕の家に資料を持ってくると なりました。 土曜日になり、彼女がやって来ました。

Aさんは見るからにフェロモンを感じさせる 格好でやってきて、ジャケットを脱ぎまし た。第一ボタン、第二ボタンくらいまで外し てあり、白い乳房を覆う水色のブラがはっき り見えてクラクラしました。

同時に、「エロい事で誘ってきてる」と思う と少し腹が立ちました。 予想通り彼女は密着して説明をします。

僕の目線の先に丁度胸元がくるようにしてい るあたりがこなれた感じでした。 いつの間にか丁寧な敬語から甘えた女の子の 感じを出してきます。

僕は彼女の作戦に乗り、「契約してもいいけ どなぁ・・」と言ってみました。 「ねぇ契約して・・・そしたら・・」彼女が さらにボタンを外して微笑みます。

僕はAさんを抱き寄せ、「後でサインするか ら・・」と言ってキスをしました。 舌を絡めながら僕はブラをずらし乳首を指で コロコロ転がしました。

「うふぅぅん・・」吐息を漏らしながらAさ んはいきり立った僕のモノを手で確かめま す。ベッドルームに彼女を連れていき、お互 い全裸で激しく求め合いました。

そしてアレを挿入しようとすると、いきなり 彼女は起き上がり、 「その前にサインして!」と言って来まし た。 「ああ・・うん・・・」

興ざめした僕は別れた彼女の置き土産のM字 拘束ロープを出し 「待って・・その前にこれ使わせて・・」と 頼みました。

彼女は少し考えてから「いいけど・・後で絶 対サインしてくださいね。」 と少しふてくされた感じで言いました。

よく彼女と使っていたロープなので簡単に彼 女の両手足の自由を奪うことに成功しまし た。

縛られて身動きが取れずぱっくり開いたアソ コを舐められるとAさんもだんだん本気で興 奮し始めました。そして秘密兵器の電マを使 いました。

彼女は絶叫し「アーーーッ!イッちゃぅう うーー!」と叫びました。 その瞬間に電源OFF。

クリトリスを引くつかせながら「もぉ・・イ かせて・・」とAさん。 再びスイッチを入れるとまた絶叫。

しかしまた電源を切り、寸止め状態を延々繰 り返しました。 息も絶え絶えに、「イかせて・イきた い・・・イかせて」と懇願するAさん。

「イかせてあげてもいいけど・・やっぱり保 険入るのやめてもいい?」と意地悪に聞く と、「イイよ・・どうでもいいから・・イか せて・・・」ともはやメス状態でした。

そしてまた電マを剥き出しのクリトリスに当 ててあげると 「ィイイイーーークゥウウウーーッ!」と絶 叫し全身を痙攣させました。

次の瞬間には電マから逃れようと悶えるAさ ん。「もぉやめてっ!死んじゃうっ!!」と 悶絶するAさんを何度も何度もイカせてあげ ました。

当然ベッドは彼女のまき散らしたモノでビ チャビチャになりました。ぐったりした彼女 のロープを解くと、必死で逃れようとした腕 は少し紫になっていました。

そのまま挿入すると、Aさんはまた「ぁあ あ・・すごいイイ・・イイ・・・」と言って 自ら腰を振り始めました。

ピストンを繰り返しながらクリトリスに電マ を当てると、アソコはギューッと締まりまし た。

「アアおかしくなっちゃうよぉ~っ」Aさん はもがきながら何度も絶頂に達しました。そ して僕も絶頂へ・・・Aさんの顔いっぱいに 白い精液をまき散らしました。

恍惚の表情のAさんの姿・・・僕はまき散ら した精液をそのままアレで集めてAさんの口 に運びました。だらしなく舐めるAさん・・

そしてチュパチュパとアレをしゃぶるAさん に興奮した僕はそのまま二回戦に突入しまし た。その後、ベッドでぐったりするAさんは 起き上がれませんでした。

僕はそっとリビングへ戻り、契約書にサイン してあげました。

それから十年経ちましたが、その間にAさん は結婚、離婚をしましたが、その日以来の僕 との体の関係は続いています。